「売れる商品の共通点」
です。

売れやすい商品を持つことが出来れば、
多少戦略がぶれても、
経営者が全くのど素人でも
稼ぐことが出来ます。

逆に、売れにくい商品を持ってしまったら、
優れた戦略を構築しても、
どんなに優れた経営者でも、
売上げを上げるのは簡単ではありません。

では、
売れる商品の3つの共通点とは、
いったいなんでしょう?

これは今僕が感じていることですが、

・結果の約束をしているもの
・根拠が明確なもの
・買っても損しないと思えるもの

だと思っています。

・結果の約束をしているもの
商品やサービスは「結果を約束するもの」です。

結果が得られるから、
見込み客は買います。

・根拠が明確なもの
結果を約束されても、
根拠がなければ信用しません。

根拠と言うと難しく感じるかもしれませんが、
わかりやすく言うと「理由」です。

・買っても損しないと思えるもの
見込み客は「買った後に損したくない」と
感じています。

例えば、プロアクティブの化粧水。

・結果の約束をしているもの
ニキビをなくします。

・根拠が明確なもの
ニキビについて徹底的に研究を続けている
100%のリピート率

・買っても損しないと思えるもの
30日間返金保証

今のビジネスに当てはめてみて
考えてみて下さい。

そんなことを言われてもないよ。

実はそういう人ばかりますので、
安心してください。

そんな方は、
今の商品にこれらの要素を入れてみることです。

思い浮かばなければ
毎日毎日考えてみて下さい。

いつか出てくるようになるもんですから。