良いホームページと悪いホームページの見極め方

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繁田です。 ・ホームページやブログから問い合わせがない・狙ったキーワードで上位表示しているのに問い合わせがないという方は今日の内容は、参考になります。

是非最後まで読んで下さいね。

「良いホームページと悪いホームページ」

どうも問い合わせ件数が少ないなぁ。

なんでだろう。

もしかしたら今のホームページが悪いのかも。

冒頭でお話したような方であれば、一度は考えた事ではないでしょうか。

「自分のホームページ(ブログ)が悪いのか」「でも具体的にどこが悪いかはっきりわからない」
そういう時って、自分で修正するにしても、人に頼むにしても「具体的な修正部分」がわからなければ、いくら修正したって無駄です。

《本質的に修正しないといけないポイント》がわかってないと、結局そのポイント以外を修正してしまったり、更に修正しないといけない事態になってしまったりします。

では修正しないといけない具体的なポイントとは?

それは、「訪問者の抱えている問題を解決できていないホームページ」

です。

インターネットってそもそも何のために使っているかわかりますか?

人それぞれで、多種多様な人が検索を利用していると思いますので、一概に「これ。」とは言い切れませんが、たいていは、「時間をかけず、なるべく多くの情報を手に入れたい」という欲望があるから、検索というものを使っているはずです。

インターネットって簡単に、そしてより多くの情報を簡単に探せます。そうでなければ別の媒体を使うと思うんですよ。タウンページとかね。

流行を調べるのであればファッション誌。

でもそういった媒体を見ずに、もしくは更に調べたい人が、検索を使っているわけです。

考えてみて下さい。「調べたいのに、調べたい情報がなかったら…」
意味ありませんよね。

しかも「なるべく多くの情報」を手に入れたいんです。

つまり、あなたのホームページだけではなく、他のホームページを見る事が前提、だったりする事も考えられるって事なんですよ。

そう考えると、あなたのホームページに「訪問者の探している情報がない」というのは、大きなマイナスポイントになると思いませんか?

今日はここまで。

まとめ良いホームページ

悪いホームページ

まず一番初めに見なければいけないのは、「訪問者の必要としている情報に、適切にわかりやすく掲載しているかどうか」

です。

訪問者の立場になって考えてみましょう

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