チラシ作成のコツ

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・チラシを作っても反応がない・話をしても聞いてもらえない

もしもそんな悩みを抱えているのであれば、今回の記事は参考になるかもしれません。

見込み客はゾンビである

「ゾンビ」というとどういった状況を思い浮かべますか?

おそらくたいていの人は、・目が落ちそうになっている
・墓場から出てくるおばけ・武器が聞かない(不老不死)
といったイメージがあると思います。

一度ゾンビになると、年もとらないし、通常の鉄砲程度の武器ならば、ダメージも与えられないし、効く事もないでしょう。

ではこのゾンビが見込み客とどう関係しているのか?

読んで字のごとくとはこの事ですが、見込み客はゾンビのように、「不老不死で普通の武器なら通用しない」という事です。

ゾンビに対応する武器を磨く

色んな人からPRを受けていて、セールスをかけられ慣れているので、そんじょそこらのセールスでは振り向いてもくれないわけです。

ゾンビですら目を覚まさせるようなキャッチ。

これが必要になってきます。

・独自のUSP
・見込み客が気付いていない悩み・ベネフィット

これをしっかりと、わかりやすいように伝える。

見込み客はゾンビなので、ずっとさまよい続けている訳です。

だからこそあなた自身が目を覚まさせてあげる必要があるんです。

チラシの反応がない、話を聞いてもらえない、これは相手に届いていないだけです。

見込み客はゾンビなんだという意識をもって今一度チラシを作り直したり話の内容構成を考えてみて下さい。

きっとあなたの話に耳を傾けてくれると思います。

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