わかりやすい伝え方

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

人は毎日どのくらいの人と話をしているんでしょう?

仕事関係、兄弟、家族、子供、友人、知人、紹介された人、自分自身。

たくさんの人と話をしています。

今日は特に営業だったりで、相手に伝えることを重要視している人にとって大事だと思うことを書いてみます。

わかりやすさで人生変わる

最近特にそう思います。

仕事でもプライベートでも、ビジネスにおいても、「わかりやすさ」は武器になります。

例えば僕が今やっている集客代行ビジネスでも、強力なライバルがたくさんいる中で完全後発組なのに、初めて約半年間で売上げが月1,000万円超えました。

おそらく1年で月2,000万円以上になると予測しています。

そのビジネスの強みが「わかりやすさ」なんです。

実際お客様にアンケートをとったところ、うちを選んでくれた理由のダントツ1位が「わかりやすかったから」だったそうです。

それくらいに「わかりやすさ」はとても重要なんですね。

わかりやすい伝え方

さて、では「わかりやすい」とはどういったことか?

すごくシンプルに言うと、1 結果
2 根拠

これだけだと思います。
※本当に「ざっくりと」ですよ。

1 結果
ここで相手に「聞く耳」をもってもらいます。

2 根拠
結果の理由です。
理由がなければ人は信じませんし、動きません。

結果を伝え、根拠を話す。

チラシで言うと、結果…キャッチコピー
根拠…お客様の声や実績

こんな感じでしょうか。

営業トークでもかなり使えますので、少し練習してみてください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*