筋肉痛になるのは当たり前

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・本気でビジネスをする
・本気で稼ぐ

というのはスポーツに似ていると思っています。

例えば、野球がうまくなりたいと思っていたら、一生懸命練習します。

激しいトレーニングをすればするほど、激しい筋肉痛におそわれます。

腕立て伏せ10回より、腕立て伏せ100回のほうが、ぜぇぜぇなります。

ぜぇぜぇなりますが、腕立て伏せ10回を続けていた人と、腕立て伏せ100回を続けていた人とでは、6ヶ月後に「大きな差」として顕著に現れます。

「マジかこいつ!?!?」という位の差が出ることは想像出来ると思います。

さて、ビジネスにおいてはどうでしょうか?

少しでも辛いことがあったら、「あ~だめだ」「あ~面倒くさい」※腕立て伏せ10回

と思って辞めてしまっている人と、「まだ行ける。」「もっとこい。」※腕立て伏せ100回

と思っている人。

6ヶ月後、1年後、5年後どれくらいの差が出ているでしょうか?

僕は後者だと思っています。

もちろん後者の方が、後になって激しい筋肉痛に襲われることはわかっているんですが、それでも「その先にあることが自分の目標・目的」と思っている場合は、その筋肉痛さえ、気持ち良くなってきます。

ここまでくれば、普通の人からしてみれば、「あいつは変態だ」と呼ばれるレベルになります。

だからこそ、面白いように結果を出していくし、楽しくビジネスをやっているんだと思っています。

あなたは、目標を達成するための筋肉痛は嫌いですか?

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