正直に生きる方が難しい

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「人はなんのために生きているのか。」そんなことを言っていると、

・気持ち悪い・意識高い系
・どうでもいいと言われることがあります。

でも僕は、「人はなんのために生きているのか。」これを意識しておかない限り、「今やるべきこと」「今やらなくてもいいこと」は見えないんじゃないかと思っています。

人生というのは、好きなように生きていいし、なりたいものになれるようになっている。

子供の頃って何も考えずにそう思っていませんでしたか?

※少なくとも僕はそう思っていました。

でも、年齢を重ねるにつれて、

・やっていいこと
・やってはいけないこと
・言っていいこと
・言ってはいけないこと

といった「一般世間の常識と言われているモノ」にとらわれるあまり、「考えたくないことにはフタをする。」僕自身そんな考え方に陥ってしまっていました。

でもとあるキッカケで気持ちをフラットにすることが出来て、「なりたい自分になれる」という考えになってからは、人生が変わりました。

そもそも自分の人生です。

ぶっちゃけ、人生を正直に生きる方が難しいわけです。

正直に生きようとすると周りから反発されますし、反発され続けると反発された意見のほうが正しいと思い始めてしまいます。

他人に左右されることはもったいないですし、死ぬこと以外は、再起可能です。

やりたいように人生生きた方が得なんですよね。

…といって太ることを気にしていますが今日は夕飯の後にデザートをおなかいっぱい食べます。

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