「負け」の戦略はとらない

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・アフィリエイトをやったけどうまくいかなかった…。
・ネットビジネスに挑戦したが挫折した…。

インターネットで商売しようとすれば、リスクがなく、軽く始める事が出来ます。

でも「誰でも簡単にリスク無く始められる」という理由から、うまくいく人と、うまくいかない人の、2極化があるという事はあまり知られていません。

でも、今日の記事を見れば、どんなに失敗してもうまくいく方法が見つかるかもしれません。

気付くって事

インターネットビジネスをしていると、『インターネットをやっている人に対して商売をする』と言う事にどうしても焦点をあてがち。

でもね、よく考えて下さい。

インターネットを駆使して商品を探している人というのは、『ある程度目が肥えている人』なんですよ。

目が肥えている人に対して、インターネットビジネス初心者が太刀打ちできると思いますか?

それよりも、目が肥えてない人に、『いかにも』という商品を提供したほうが楽なはずです。

インターネットビジネスだからと言って、目の肥えた相手『だけ』を相手にするという行為は、『負け試合』を申し込んでいるという意味です。

つまり、それに気付くか気付かないかで、何をやってもうまくいくかうまくいかないかが、決まると思います。

そう考えたら、『インターネットビジネスでうまくいかなかった』というのは、『うまくいかなかった』というよりも、すごく良い勉強が出来たと思えるはずです。

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