無理でも「やれる!」と言う

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誰かから頼み事をされたとき、自分の範囲外の事を言われたと思って、「自分ではできません」と答えてしまった人。

とってももったいないと思います。

とくに、・人脈を作りたい人
・収入レベルの底上げをしたい人

等で壁を突破できない人はオススメの情報なので、是非最後まで読んでみてください。

「やれる」と言う

何か人に頼まれごとをされたときに、結果を出す人というのは、もしもそのとき「できない仕事」だったとしても、「やれる。」と言っています。

これは「できる」「できない」
の問題ではなく、「できるように何とかする。」という気持ちの問題で解決しているということです。

できないのはしょうがない、できないから何とかする。

この気持ちが大切なんですね。

言ってしまうことで覚悟が決まる

私が会ってきた中で、結果を出す人のほとんどがそういう行動をしています。

これは、気持ちと言うよりも、どちらかというか「覚悟が決まる」というか、やらざるをえない状況を自分自身で作る事により、どうにかしてやるんだ。

という気持ちになります。

自分でできなくてもいいんです。

自分でできなければ「できる人」を探せばいいだけです。

「できない」のではなく「やれる」この気持ちをもって仕事をしてみましょう。

万が一出来なくても大丈夫です。

真剣にやることを一生懸命考えて、考えて考えて調べつくしたことは良い経験になります。

そして依頼者も、よっぽどのことがない限り、努力して一生懸命になったあなたをゆるさないわけはないと思います。

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