Facebookをやめて検索連動型広告に集中したら爆発した|SNSがセルフイメージを下げる5つの理由
人生を自由に!カオルさんです。
今回のテーマは「なぜSNSを見るとセルフイメージが下がるのか」です。
本題に入る前にお知らせをさせてください。4月の15日、僕が誕生日を迎えるということで、せっかくラジオやってるんで、なんか誕生日プレゼント送ってくれる人いないかなということで募集をしています。
概要欄に僕のAmazonのウィッシュリストを貼っておきますので、心優しい方はぜひプレゼントを送っていただけると、なんかすごくすごく嬉しいです。お返しは何があるんですかって言われても特にないですね、ごめんなさい。僕にありがとうっていう感じでお伝えできればなと思っております。
コロナで寝込んでいる時にSNSを見た
ってことで本題なんですけども、すいません僕はちょっとコロナに罹患しちゃったみたいで、どうも声の調子が悪いんですけども、ちょっとご容赦ください。聞こえにくいですかね、鼻声なんで。はい、すいません。
では本題ですね。なぜSNSを見るとセルフイメージが下がるのかなんですけども。
まあ今まさに、今コロナに罹患してどれくらいかな、今39度近くで熱が上がったんですよ。でもう寝るしかないなと思って、でエネマをして鼻とか口とか全部洗って綺麗にした状態で、でなるべく何も食べずにいて、寝て汗をかいてっていうルーティーンをやってるんですけども。
ある程度やっぱり寝ると手は動くんですよね。手は動いて、手を動き始めたらなぜかスマホを触ってるという、もうこれもう完全に病気だったりするんですけど。
スマホを触って、講座生さんが何か課題出してないかなとか色々見てるんですけど、普段やってないことまで見始めるんですよ。
その時にちょうど、いつぶりだったかな、かなり久々だったんですけど、Facebookとか今だったらメタっていうんですかね、を見てると、なんか気持ちが持っていかれるような感じがしたんですよね。
いいねやコメントに持っていかれる
で、なんか有名な人もいればまだ駆け出しの人もいて、で、なんかいいねがめっちゃついてたりとか、コメントがめっちゃついてたりとか。
表ではなんかキラキラしてる人でも、僕が直接会った時には「この人大丈夫?」みたいな人も、なぜかメタっていうかそこでは人気で「なんかすごいな」と思って見てたんですけど。僕はほとんどメタをやってないんであれなんですけど。
なんかこの持っていかれる感っていうか、っていうのが言語化していくと、なんかセルフイメージが下がってるような感じがしたんですよね。
なんか自分ができてないけど、なんか他の人にめっちゃ応援されてるなみたいな感じで。「こんな人も応援されるんだったら、僕はどれくらい応援されるんだろう」と思いながら。すいません、僕はなんか変な意味で見てるのかわからないんですけども。
なんかよくわからないんですけど、なんかすごく人気で、なんかそれにすごく嫉妬するというか、憧れるって言ったらいいんですかね。
憧れると「そうしないといけない」と思ってしまう
一旦なんかそういったシチュエーションで憧れてしまうとどうなるかっていうと、なんかそうしないといけないのかなっていう感覚にもなっちゃうんですよ。これわかりますかね。なんか分かる人には分かるかもしれないんですけど。
なんだろう、全然関係ないんですよ。いいねがどれだけつこうが、コメントがどれだけつこうが。
結局はビジネスでもしやるっていうことであれば、めっちゃそのいいね数とかコメント数関係あるのかって言ったら、まああんま関係ないわけですよ。
僕も昔メタとかやってたんですけど、じゃあめちゃくちゃいいねされたから売上が伸びたかっていうとそうでもないし、めちゃくちゃコメントされたから売上伸びたかっていうとそうでもないし。