ガンダムで月20万円課金した理由→理由はない|唯一の救いはスカイプ音声オフ忘れで弟子入り志願
人生を自由に!カオルさんです。
今回のテーマは「僕がゲームに課金する理由」です。
本題に入る前にお知らせをさせてください。僕が4月の15日、本当プライベートで申し訳ないんですけども、誕生日を迎えます。今回47歳になるのかな。気づいたらもう50手前ですよ、すごいなって思うんですけど。
プレゼントを送ってくれる方を今募集しています。Amazonのウィッシュリストっていうのがあるんですけども、そちらを共有していますので、もしよかったら一度覗いてみてください。
どんなプレゼントが欲しいのかっていうのを見ていただいて、これだったら送ってもいいかなと思われたら、ぜひ送っていただけると僕は嬉しいかなと思います。
お返しはありがとうございますっていう風に、恩返しはないんですけども、ありがとうございますって感じで言わせていただきますので、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
アルバイトを休んでまでゲームをやる
ってことで今回のテーマなんですけども、僕がゲームに課金する理由ですね。
「カオルさんゲームやるんですか」ってよく言われるんですけど、やるんですよ僕。まあまあゲーマーで、大好きなんですよねゲームが。
何年前かな、ちょうど前の事業を始める前とかであれば、パソコンゲームでガンダムですね、ガンダムやってたし。
僕がパソコン音痴でっていう豪語してた時、20代後半はパソコンは触れなかったんですけど、ゲームは本当好きで、なんならアルバイトを休んでまでやるっていう、謎のパッションがあるというか。
ディアブロ2で18時間連続プレイ
当時は知ってる人は知ってるんですけども、ディアブロ2っていうゲームがあって、これ1回買うともう買い切りのゲームで、オンラインでできるゲームなんですけども、これがもう面白くてしょうがなくて。
で気づいたら1時間経って、もう30分だけにしようと思ってたら気づいたらもう1時間経ってて。「いや、もう本当にもうこれでやめよう」と思ってても、またブーストかかっちゃって、気づいたら2時間やってて。
最長では18時間やってましたね。もうバカですよ完全に。もうずっとやってて。でそれで「あーこれもうダメだ」と思ってもうやめて。
ガンダムで月10〜20万円課金
そこから気づいたら今度はガンダムっていうのやってて、そのガンダムは月どれくらいだったかな、月10万とか20万くらい課金してましたね。
当時の奥さんには「絶対に課金してダメよ」みたいな感じで言われてたんですけど、こっそり課金をしてまして。こっそりってレベルじゃないですよね、10万20万って言うと。バレたらどうしようってドキドキしながらやったんですけど。
で、それからそのガンダムが「もうこれはやばい」と思って、ずっとこれは課金してしまうと思ってやめて。
キングオブファイターズでまた課金
そこから今度は携帯ゲームですよね、携帯ゲーム、スマホのゲームでキングオブファイターズってのがあるんですけど、それに今度は課金し始めて。もう病気ですよ完全に。
それは前の会社をやってた時もやってましたね、なんか課金をして、それも多い時は月10万とかね、もう狂ってるんですけど。
ドラクエウォークでも課金
で今どうなんですかって言われると、今もなんやかんやでやってます。
今は知ってる人は知ってるかもしれないですけど、ドラクエウォークってあるじゃないですか。歩きながら経験値が貯められるみたいな感じで。それも今は散歩中に起動してやってるんですけども。
これもこれだけは絶対課金しないでおこうって思ったのに、気づいたら課金してましたね。もう完全に病気です。
課金する理由は…ない
でゲームになんでそんな課金するんですかって思うかもしれないですけど、これ、僕がゲームに課金する理由っていうふうにタイトルつけておきながら、理由はないです。理由はないです、はっきり言ってないです。
ただなんかその時に、やろうかなみたいな言い訳をするわけですよ。頑張った自分のご褒美みたいな感じでやったりとか、これぐらいだったらいいかなとか、なんかそんな感じでやってるという感じです。
唯一の救い:ゲームで人脈ができた
で唯一の救いは何なのかっていうと、あのあれですね、ゲームをやってると人脈ができますね。
ガンダムとかやってた時は、クランっていうチームに入っててですね、そのチームに僕はスカウトされたんですよ。たまたまそのクランのチーム対僕でやった時に、僕が無双してそのクラン全滅させたんですよ、クランチームの全員を。
そしたら「あなた強いですね」みたいな話になって、「チームに入りません、クランに入りませんか」っていうところから、気づいたらクランチームでスカイプをしながらいろいろやってたんですけども。
そのスカウトをやってた時に、「なんでこんなにやってるんです」みたいな、「そんな時間何台あるんですか、むしろなんでそんなお金あるんですか」みたいなって言われた時に、「いや実は探偵とかもやってて」みたいな。
スカイプ音声オフ忘れで弟子入り志願
でたまたまそのタイミングで探偵の相談の電話があって、で僕はスカイプの音声をオフにするのを忘れてて、でそれで話を僕は相談内容をヒアリングしてるのを、たまたまそのクランメンバーが聞いてて。
「いやカオルさん何やってんすか」みたいな、「何の事業やってんすか」みたいな話になって。「いや実はこういうのやってて」みたいな。
「ちょうど今僕たち会社員なんですけど独立したくて、でどうやったら」「もうなんならカオルさんの弟子入りさせてください」みたいな、だったんですよ。
で「お金なら払います」って言ったんで、とりあえずその時はあんまり教える気もなかったんですけども、とりあえず半年間で60万だけちょうだいみたいな感じで、でうちの事務所に住み込みにしたのかな、3ヶ月かぐらいか、半年ぐらいは住み込みで働いてもらって。
僕は働いてもらいながらお金ももらえるっていう最高の環境だったわけなんですけども。
なんかそういうところでなぜかお金が返ってきたみたいな感じです。唯一の救いとしてはそういう感じですね、人脈ができるってことですかね。あとは特にないですね、本当にない。
課金額と同額をパートナーに渡す縛り
ただなんか、その時の気分というか。なるべく使わないようにしてるし、今はみんなもいるんで、あとは自分の抑制のために。
もし僕がお金を使ったら、ゲームに課金をしてしまったら、どうするかっていうと、その課金したお金をそのままリナに渡すっていうね。
だから僕は倍かかるわけですよ。そうすると、たかが100円でも200円、200円分の課金になるし、1000円だったとしたら2000円分の課金になっちゃうしみたいな感じで。
ある程度抑制が効くなと思って、今はそんな感じでやってるという感じです。
まとめ:課金抑制の方法
もしあなたが同じように、「カオルさんゲームやってるんだ、自分もなんかゲームの課金から逃れられないな」って思ったら、一度そういう風な感じでやってみてください。
- 身近な人にパートナーがいるんであれば、パートナーに同額を渡すとか倍額を渡すとか
- そういう人がいないっていう方であれば、募金箱に入れる
そんな感じでやっていくと、まあまあなんかいい感じで社会貢献もできるんじゃないかなと思います。
面白いですからねゲームは。いつも僕は投資してほしいみたいな感じで、なんか完璧ってよく言われるんですけど、全然そんなことはないですからね。
結構ゲーム大好きで、ゲームの話をし始めたらもう24時間話しっぱなしになっちゃうんで、気をつけてくださいね。
はいってことで今回のテーマは「僕がゲームに課金する理由」でした。
人生を自由に!カオルさんでした。