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僕がワクチンを打たなかった理由|自分の判断で生きるということ

人生を自由に!カオルさんです。

今回のテーマは「僕がワクチンを打たなかった理由」です。

2021年頃から始まったワクチンキャンペーン。ちょうど僕がフィリピンに留学していた頃のことです。緊急事態宣言で72時間以内に出国しろと言われて、泣く泣く帰国したのを今でも覚えています。帰国後、ワクチンを打った方がいいという流れが加速していった中で、僕は打たないという選択をしました。

打たないと決めた理由

最初は単純に「よくわからないから打ちたくない」という感覚でした。でも、決定的だったのは僕の周りで起きたことです。ワクチンを打った後に体調を崩す人がかなりいた。僕が通っていた美容室の方が、接種後に亡くなったという話も聞きました。

にもかかわらず、メディアではそういった情報がほとんど報道されなかった。僕の住んでいるような田舎でも起きていることが、全国ニュースには一切出てこない。人口の多い都市部だったら、もっと多く起きているはずなのに。その不自然さに、強い違和感を覚えたんです。

自分の身体は自分で決める

僕は陰謀論を語りたいわけではありません。あくまで自分自身の考え方として、自分の身体のことは自分で決めたい。万が一、ワクチンを打って何かあったとしても、それは自分の責任です。だったら、自分が納得できる選択をしたかった。結果として打たなくて良かったと今は思っています。

ちなみにコロナ自体には3回くらいかかりました。39度くらいの熱が3日ほど続きましたが、それで終わりです。僕の母親も打っていませんが、一度もかかっていません。

メディアの情報を鵜呑みにしない

この経験を通じて強く感じたのは、メディアが積極的に広めているものには何かしらの理由があるということです。逆に、身の回りで起きているのにどこも報道していないことにも、何かがある。それ以来、情報に対してはより慎重に向き合うようになりました。

これはSNSの情報との付き合い方にも通じる話です。情報を鵜呑みにせず、自分で考えて判断する力がこれからの時代はますます重要になってきます。

ビジネスでも「都合の悪いこと」を発信する

ビジネスに活かせるヒントもあります。僕は前の事業で、お客様からのクレームや悪い口コミを自分から積極的にブログで発信していました。普通は隠したくなるじゃないですか。でも、自分たちの都合の悪いことを正直に出すことで、結果として信頼を得られたんです。「こんなに正直なら信用できる」と言って仕事をいただいたこともあります。

都合のいいことだけを発信するのか、都合の悪いことも含めて正直に出すのか。どちらを信用するかは明らかですよね。

やっていきましょう!

人生を自由に!カオルさんでした。

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