億で売れる事業を作るのに金はいらない:5万円から7.2億円への道
人生を自由に!カオルさんです。
数万円から億単位の事業を作る未来
想像してみてください。
あなたが、たった5万円の資金から事業を始めて、数年後に7億円で売却している姿を。
「そんな夢物語…」
そう思いますか?
でも、これは現実です。
僕とパートナーで合わせて10万円(5万円ずつ)で始めた事業を、最終的に7.2億円で売った。
これが、僕の実績です。
億で売れる事業が、数万円でできるわけです。
いい時代になりましたよね。
よくある反応:「お金がめちゃくちゃかかったんでしょ?」
こういう、何億で売れましたっていう話をすると、よく言われます。
「じゃあ、最初にお金、めちゃくちゃかかったんじゃないですか?」
繰り返すんですけど。
僕たちが使ったお金っていうのは、5万円ずつです。
億ですよ。何億で売れるっていう事業が、数万円でできるわけです。
もう一つの反応:「特別だったんでしょ?」
そう言うと、次にこう言われます。
「いや、なんかね、カオルさんだったからできたんでしょ」 「その時代が良かったからでしょ」 「そんな夢物語みたいなこと言わないでください」
真実:今でもできる、誰でもできる
できます。
今でもできるし、なんだろう、時代だから、昔だから良かった、というわけではないです。
富裕層が増えている事実
何だったかな、何かの統計で見たんですけど。
日本では今、富裕層っているんですよね。
富裕層っていうのかな:
- 5,000万円以上の純資産が富裕層だったかな
- 1億だったかな、超富裕層
ちょっと忘れちゃったんですけど、そういう人が増えているみたいなんですね。
ってことは
何かしらのチャンスであったりとか、何かしらのきっかけ、タイミングっていうのは、別に過去だからあったわけじゃないんです。
今でも十分にあるわけです。
できないことを言ったらキリがない
できないことを言ったら、もうキリがないんですけど。
できることは増えているわけですね。
今だったら:
- AIもあるし
- SNSも発達しているし
- インターネットも、めちゃくちゃ早いじゃないですか
僕が起業した時は
僕が起業した時なんか、遅かったですよ。
ブロードバンドっていうのが出たきっかけで、ADSLだったかな、10メガとか、そんな感じでした。
それでもやってきたっていう。
今だったら、もう1ギガとか、そんな感じじゃないですか。
スピード関係あるか分からないんですけども。
世界的企業も、学生がほぼ資金ゼロから始めた
過去の、例えば:
- Yahoo
- Meta(Facebook)
- Microsoft
これ、この、今の何十億、何百億、何千億、なんなら、もう兆を超えるような事業。
別にね、僕の7.2億みたいな、このしょぼい事業ではなくて、もっと、もう、クソでかい世界規模の企業ですら。
これって、学生がほぼ資金ゼロから始めた事業ですよ。
わかりますか?
多くの人が誤解していること
なんか、すっごい事業を作るぞってなった時に、やっぱりどうしても多くの人は:
「お金が必要なんじゃないかな」
って思うんですけど、全然そんなことがないです。
お金だけじゃない誤解
あと、「能力が必要なんじゃないかな」って思うかもしれないですけど。
それでもないんですよ。
大事なのは実行力
大事なのは、実行力です。実行力。
僕たちの例
僕が、僕たちがね、10万円で作った事業を、7.2億で売ったもそうだし。
世界的企業の例
Microsoft、Yahoo、Google、Metaが、学生が作った事業が、今、もう、ほぼゼロからですよ。
ほぼゼロから事業を作った。
これが何千億になっているってことは、できるってことなんですよ。
真理:誰かがやったことは、誰でもできる
誰かがやったことっていうのは、誰でもできるってことです。
もちろん、タイミングとかね、その時にあるかもしれないんですけど。
そんなのは関係ないです。関係ない。
重要なのは
重要なのは、その誰かがやったってことは、できる、という風に信じることです。
僕の実例:リサーチから拡大まで
僕だってそうですよ。
最初:他でやっていることを知っていた
最初は、なんかね、最初に事業アイデアを思いついた時に、これは他でやっていること、っていう風に僕は知っていたんですよ。知っていた。
他の、今は上場しているんですけど、その時はまだ上場していなくて。
ただ、すごくいい、儲かっているってことは、なんとなく知っていたんですよ。
不用品回収の仲介ビジネス
僕らは、不用品回収だったんですけど、不用品回収の仲介ってことで始めて。
その不用品回収の事業も、儲かるってことは分かっていたんですね。
リサーチ
それをどういうふうにやったかということを、リサーチをした。
リサーチをした結果、これは絶対いける、と思ったから。勝ちパターンが見えたから。
テスト → 拡大 → 再投資のサイクル
まず、勝ちパターンのテストをしてみて:
- テストをしてみたら、うまくいった
- だから、もう少し拡大をしていって
- うまくいったから、拡大していって
- そのうまくいったお金をもとに、もう一回再投資、再投資、再投資、再投資
みたいな感じで。
そうやって、うまくいったことを、ただひたすら広げていっただけです。
簡単でしょ
難しくないんですよ。
誰でもできる3ステップ
まずは、どうやってやっていくかっていうと。
ステップ1:実行した人を探す
あなたがやりたいことを実行した人がいるかどうかを探す。
ステップ2:その人に聞く、教えてもらう
その探した人に聞く。教えを教えてもらう。
僕の場合であったら、正式ですよね。
最初の5万円を何倍にも増やす方法を、僕は知っているわけですから。
そういう人に聞く。
ステップ3:聞いた内容を実行するだけ
あとは、その聞いた内容を実行するだけです。めちゃくちゃ簡単です。めちゃくちゃ簡単。
お金はほとんどかからない
探すのにお金はいらない
探すのに、お金なんか、いらないですよね。
教えてもらうのには、お金はいる(でも安い)
教えてもらうのには、お金はいりますよ。
よっぽどの知り合いじゃない限りは。
僕だって、教えるっていうことで、お金をいただいているわけですから。
時間も労力もかかるし、大変なんでね、なんで、お金はもらっているんですけど。
でも、本でもいい
でも、別に教えてもらうっていうわけじゃなくても:
- 本でもいいじゃないですか
- 本でもいいですよね
- YouTubeでもいいですよね
- インスタとか、Xでもいいですよね
そういったところから情報を集めて、それをただひたすら実行する。
それでいいんです。
僕の実例:広告を本で学んだ
僕だって、最初、広告を誰に学んだかっていうと、本ですよ。
500円だったかな、1,000円だったか、忘れちゃったんですけど、本です。
実践方法
それをただひたすら読んで:
- 付箋をつけまくって
- メモして
- その内容を実行しただけです
実は、ど素人だった
パートナーには言っていなかったんですけど、僕は広告のもう、ど素人だったんですよね。
でも、「大丈夫、うまくいくから」みたいな感じで、虚勢を張ったわけですね。
結果
そしたら、あれよあれよという間にうまくいって。
その経験をもとに:
- 僕は、こうこう、もっと学んで
- 自分でうまくいったことを、ひたすらやって
- うまくいかなかったことは、改善し続けて
みたいな。
それが最終的に、今の、今ね、生徒さんに教えているわけなんですけど。
元手なんか、いらない
元手なんか、いらないですよ。本気でやろうと思っていたらね。
最も大事なこと:本気でやりたいかどうか
大事なのは、あなたが本当にそれをやりたいかどうかです。
本気でやりたいかどうか。
ぜひ、考えてみてください。
自問自答してほしいこと
- 本当に、億単位の事業を作りたいですか?
- 本気で、人生を変えたいですか?
- 5万円のリスクを取る覚悟はありますか?
- 失敗を恐れず、実行し続けられますか?
- 学んだことを、素直に実行できますか?
YESなら、今日から始められます。
まとめ:億で売れる事業を作るのに金はいらない
- 5万円×2人 = 10万円で、7.2億円の事業を作った
- 世界的企業も、学生がほぼ資金ゼロから始めた
- 今でもできる、誰でもできる
- 富裕層が増えている = チャンスは今も十分にある
- 大事なのは、お金でも能力でもなく、実行力
- 誰かがやったことは、誰でもできる
3ステップで始められる
- 実行した人を探す(お金いらない)
- その人に聞く、教えてもらう(本なら数百円〜数千円)
- 聞いた内容を実行するだけ(5万円程度でテスト可能)
最も大事なこと
あなたが本当にそれをやりたいか。本気でやりたいか。
それだけです。
人生を自由に!カオルさんでした。